アベノリスクニュース

いま日本で最も卑怯な男、安倍晋三。 いま日本で最も恥知らずな男、安倍晋三。 いま日本で最も危険な男、安倍晋三。 その安倍晋三のニュースを備忘録的に集めています。安倍晋三がどれだけ卑怯な嘘を繰り返してきたか、忘れるな。安倍晋三に日本を任せてはいけない。

    戦争大好き安倍政権

    安倍晋三は、オバマが広島を訪れたとき、「米大統領が被爆の実相にふれ、核兵器のない世界への決意を新たにすることで、核なき世界を信じてやまない世界中の人々に大きな希望を与えてくれた」 と言った(首相官邸HP)。


    それなのに、あの大嘘つきはまたもや恥知らずにもこのような態度に出た。

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    NHK3月28日)  【安倍政権、核兵器禁止条約交渉不参加! ああ、嘘つき安倍】の続きを読む

    南スーダンでは政府軍と反政府軍との内戦が続いている。現在、その南スーダンに、PKO協力法により、自衛隊が送り込まれている。


    しかし、PKO協力法では、戦闘地域には自衛隊を派遣できないことになっている。昨年7月に首都ジュバで大規模な戦闘があったため、本来であれば南スーダンに自衛隊を派遣することはできないはずだった。


    しかし、どうしても南スーダンに自衛隊を送りたい安部政権は、「戦闘ではなく衝突」という言葉遊びをすることで、無理やり自衛隊を派遣した。

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    ハフィントンポスト2016年10月11日

    ところが、今回自衛隊が隠していた資料が公開され、そこに明確に「戦闘」と書かれていることが明らかになった。

    2017y02m08d_075711851  【「戦闘ではなく衝突」が嘘だったことが判明:安倍政権の欺瞞がまた明らかに】の続きを読む

    言葉遊びをするのは政治家の常だが、安倍晋三や稲田朋美のこの手の言葉遊びの醜悪さは他に類を見ないと言ってもよいだろう。


    昨年あの民主主義国家とは思えない強行採決を行った安保法案の実績作りのため、安倍晋三は南スーダンに自衛隊を派遣しようとしているが、「駆け付け警護」により自衛隊員の命が危険にさらされる恐れがあることを、この卑怯者は決して認めようとしない。


    7月に南スーダンのジュバで、政府軍と反政府側の「衝突」により、市民数百人と中国PKO隊員が死亡する事件があった。これを「『戦闘行為』ではないか」「内戦状態の場所なのではないか」と野党に指摘され、安倍と稲田はこんな頓珍漢な答弁をした。

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    【安倍「南スーダンであったのは『戦闘』ではなく『衝突』」 安倍自民はいつでも詭弁と言葉遊び】の続きを読む

    これまで日本は他国の戦争に参加しないだけでなく、武器および武器製造技術、武器への転用可能な物品の輸出をしてきませんでした。

    それが、安倍政権により、今まさに死の商人となろうとしています

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    【安倍政権によって死の商人となる日本:もはや平和国家は名乗れない】の続きを読む

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